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+86-136-8908-4765

ツアーコード:XZ-010
移動ルート:他の都市―ラサーニンテイールランー通麦―ポメー然烏湖ーニンテイ―他の都市
催行日:毎日
最小人数:1名様
旅行代金:お問い合わせ
ガイド:日本語ガイド
①チベットの南東でルラン林海や然烏湖、森林、氷河などの大自然を満喫します。
②ナムチャバルワ峰(7782m)を眺望することが可能です。
D1 他の都市―ラサ 朝×昼×夕× 宿泊:西藏唐卡酒店(拉萨大昭寺古城店)
ご自身で空路にて入境許可書のオリジナルによって、搭乗手続きを済ませてから、ラサ(標高3650m)へ移動します。日本語ガイドは出迎えます。専用車で市内へ移動します(約70キロ、1H)。高度順応するために、観光せずにホテルでたっぷり休憩してください。
D2 ラサ 朝○昼×夕× 宿泊:西藏唐卡酒店(拉萨大昭寺古城店)
ラサ終日観光
午前、ラサのシンボルG 世界遺産ボタラ宮(月曜休館)を見学します。午後、河口慧海が訪れたセラ寺を訪問します。チベット佛教の大寺院の G 世界遺産ジョカン寺を訪ねます。ラサ一番の繁華街バルコル街をゆっくり散策します。チベットの人々に人気があるチベット茶館で、甘い茶などを賞味しながらラサ市民の生活ぶりを感じることが可能です。
付注:現地事情により、セラ寺でお坊さんの門答する場面を見学する場合が多いです。
D3 ラサーヤムドォク湖―ラサ 朝○昼×夕× 宿泊:西藏唐卡酒店(拉萨大昭寺古城店)
午前、チベット三大聖湖の一つヤムドォク湖を見学します「約2.5H」。観光後、ラサへ戻ります「約2.5H」。ダライラマの夏の離宮 G 世界遺産ノルブリンガを訪問します。夕食後、ナイトアップされたポタラ宮の夜景をご鑑賞ください。
D4 ラサーニンテイールラン 朝○昼×夕× 宿泊:ルラン
午前、達孜平原をを経由してきれいな風景を見ながらチベットの小江南であるニンテイへ移動中(約400キロで5H)、チベット仏教ゲルク派の総本山であるガンデン・ゴンバ(甘丹寺)を案内します。ニンテイで時期によって、桃の花が咲き乱れる桃花溝を見学することが可能です。ニンテイからルランへ移動中(約60キロで1H)、ルラン林海で海のような林を見学します。天気も運もよければ、展望台で、ナムチャバルワ峰(7782m)を眺望することが可能です。
D5 ルランー通麦―ポメー然烏湖 朝○昼×夕× 宿泊:然烏湖
朝、天気も運もよければ、ナムチャバルワ峰(7782m)を眺望することが可能です。その後、然烏湖へ移動中、(約300キロで6H)、天然の要害だった通麦をスムーズに通ります。通麦から然烏湖まで、人が絵の中を遊ぶような素敵な風景を満喫します。ポメで時期によって、桃の花が咲き乱れる桃花溝を見学することが可能です。ポメの岡郷雲杉林で森林でのご散策をお楽しみください。米堆氷河を見学します。然烏湖を訪問します。
D6 然烏湖―ポメー通麦ールランーニンテイ 朝○昼×夕× 宿泊:ニンテイ
朝、風がない時、水面が鏡のような然烏湖を再度味わうことが可能です。その後、ニンテイへ移動中(約360キロで7H)、来古氷河を見学します。天気がよければ、ナムチャバルワ峰(7782m)を眺望することが可能です。
D7 ニンテイー他の都市 朝○昼×夕×
ニンテイで世界柏樹王園林(樹齢2000-3000年)を見学します。フライトに合わせ、ニンテイ空港まで見送ります。ご自身で空路にて他の都市へ帰ります。
上記の日程に基づき、2名様部屋1室ご利用のご旅行代金合計: お問い合わせください。
以上のご旅行代金は入境許可書発行の手数料、専用車、日本語ガイド、入場券代、ホテル代(朝食込み、2名1室2泊)が含まれます。
全コースの航空券代、昼食と夕食、個人費用などが含まれません。
※以上のご旅行代金はご参考まで。具体的なご旅行期間やご参加人数、車種、ホテルのランクなどによって、ご旅行代金が異なります。正確なご旅行代金はどうぞ、お気軽にお問い合わせください。以上の日程表に基づき、お客様のご希望などによって、プランと見積もりを臨時応変に調整することが可能です。
①入境許可書(=パーミット)について、
外国人が鉄道でも空路でもチベットへ入場する場合、入境許可書が必要になります。普通、時間的に余裕を持って入境許可書を発行するように、入境する1ヶ月前に手続きを扱い始めたほうが万全です。通常、出発5-7日間前までに許可書が発行されますが、2日間前にぎりぎり発券される場合もあります。予め、ご了承ください。
②高山病について、
実は、高山病は病気ではありません。標高が高いところに行くこと時、お体に対する反応です。普段、平地で生活している人は標高が高い所へ移動すると、誰でも、吐き気や頭が痛いこと、食欲がなくなることなどの症状が多少出てきます。
弊社は高山病の予防策があります。ただし、心臓病や高血圧などがあるお客様は標高が高い所へ行く前に、お医者さんにご確認ください。海外旅行だし、高原にも行くし、日本で旅行意外保険に加入することをお勧めします。