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+86-136-8908-4765

ツアーコード:XM-009
移動ルート:成都―雅安ー康定ー新都橋ー丹巴ー四姑娘山鎮ー耿達―成都
催行日:毎日
最小人数:1名様
旅行代金:お問い合わせ
ガイド:日本語ガイド
① 成都パンダ飼育研究基地、雅安碧峰峡パンダ基地、蜂桶寨自然保護区、臥龍中華大熊猫苑の四ヶ所の基地を訪問します。
② 甘孜チベット自治州とアバチベット族チャン族自治州で大自然を満喫します。
D1 成都―雅安 朝×昼×夕× 宿泊:雅安碧峰峡祥源萌趣动物主題酒店
日本語ガイドは成都市内のホテルのロビーでお名前が書いてある紙を持って出迎えます。合流後、パンダを研究して飼育することを中心にした成都パンダ繁育研究基地で近い所でパンダを見ます。三国時代の蜀国の英雄たちの像がある武候祠を見学します。賑やかな通りの錦里或いはチベット人が集まって住んでいるチベット人街でご散策をお楽しみください。その後、雅安へ移動します(約2.5H)。
D2 成都―雅安ー濾定―康定 朝○昼×夕× 宿泊:康定玉景雪蓮精品酒店
雅安碧峰峡パンダ基地に入場してシャンシャンとほかのパンダを時間をたっぷり取ってお楽しみください。パンダの故郷と言われた宝興の蜂桶寨自然保護区へ移動します(約2H)。パンダ博物館、パンダ基地を見学します。その後、雅安―天全―康定という中国三大茶馬古道の一本である川藏茶馬古道の一部を利用して甘孜チベット自治州の州都である康定へ移動します(約3.5H)。
D3 康定ー新都橋ー八美ー丹巴 朝○昼×夕× 宿泊:丹巴圣地映像文化主题客栈
午前、康定のバザールでご散策をお楽しみください。康定から撮影の天国だと言われる新都橋を経由して、中国でもっとも美しいチベット族の村だと言われる丹巴へ移動します(約5H)。途中、天気がよければ、蜀山の王様だと言われたミニヤコンカ(7556m)と雅拉雪山(5820m)を楽しむことが可能です。チベット仏教のサキャ派の塔公寺を見学します。塔公草原をお楽しみください。カルスト地形の奇観が広がる墨石公園を観光します。ヤク谷天然盆景を車窓観光します。中路藏寨を見学します。
D4 丹巴ー四姑娘山鎮 朝○昼×夕× 宿泊:四姑娘山鎮圣地映像文化主题客栈
午前、中国のアルプス或は蜀山の皇后と言われるG世界遺産四姑娘山の麓にある四姑娘山鎮へ移動します(3H)。午後、長坪溝では、チベット寺院からハイキングしながら美しい風景を観賞します。天気がよければ、四姑娘山(6250m)の雄姿を近くに望めることが可能です。
D5 四姑娘山鎮 朝○昼×夕× 宿泊:四姑娘山鎮圣地映像文化主题客栈
1日中、四姑娘山の麓で山々の風景を中心にした双橋溝で乗り合いバスを利用して高度順応をしながら人参果坪、盆景灘、牛棚子、紅杉坪などポイントを観光します。マイペースでハイキングします。
D6 四姑娘山鎮―都江堰ー成都 朝○昼×夕× 宿泊:安逸·新良大酒店(成都春熙路太古里店)
専用車で成都へ移動します(約5H)。途中、猫鼻梁(3500m)で、天気が良ければ、四姑娘山(大姑娘山:555m、二姑娘山:5454m、三姑娘山:5664m、四姑娘山:6250m)を見られることが可能です。臥龍中華大熊猫苑(パンダ基地)を訪問します。2000年の歴史を持っている水利施設G世界遺産都江堰を見学します。
上記の日程に基づき、2名様部屋1室ご利用のご旅行代金合計: お問い合わせください。
以上のご旅行代金は専用車、日本語ガイド、入場券代、ホテル代(朝食込み、2名1室)が含まれます。
全コースの航空券代、昼食と夕食、個人費用などが含まれません。
※以上のご旅行代金はご参考まで。具体的なご旅行期間やご参加人数、車種、ホテルのランクなどによって、ご旅行代金が異なります。正確なご旅行代金はどうぞ、お気軽にお問い合わせください。以上の日程表に基づき、お客様のご希望などによって、プランと見積もりを臨時応変に調整することが可能です。
①シャンシャンとの出会いについて、
普通、食事の時(約10時、13-14時、15時、現地事情によって、変更することもある)、飼育係は食べ物を遊び場に置きます。パンダは個室を離れて外側にある遊び場へ行きます。この時だけ、香香が見えます。ただし、食欲がないことや気持ちが悪いこと、暑いことなどの原因で、遊び場へ行かずに見えないこともあります。予め、ご了承ください。
②高山病について、
このコースは高原でのご旅行です。実は、高山病は病気ではありません。標高が高いところに行くこと時、お体に対する反応です。普段、平地で生活している人は標高が高い所へ移動すると、誰でも、吐き気や頭が痛いこと、食欲がなくなることなどの症状が多少出てきます。
弊社は高山病の予防策があります。ただし、心臓病や高血圧などがあるお客様は標高が高い所へ行く前に、お医者さんにご確認ください。海外旅行だし、高原にも行くし、日本で旅行意外保険に加入することをお勧めします。