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+86-136-8908-4765

ツアーコード:SC-010
移動ルート:成都ー臥龍ー四姑娘山鎮ー臥龍ー成都
催行日:毎日
最小人数:1名様
旅行代金:お問い合わせ
ガイド:日本語ガイド
①世界遺産の四姑娘山を満喫します。
②臥龍中華大熊猫苑でパンダ飼育体験(09時―1530時)をお楽みください。
③変面、口から強い火を出すこと、操り人形、影画、ストーリなどからなっている素晴らしい川劇をお楽しみください。
D1 成都ー都江堰ー臥龍―四姑娘山鎮 朝×昼×夕× 宿泊:四姑娘山圣地映像酒店
日本語ガイドは0630時にホテルのロビーでお名前が書いてある紙を持って出迎えます。合流後、専用車でホテルへ移動します。臥龍へ移動します(約2H)。臥龍中華大熊猫苑(パンダ基地)でパンダ飼育体験(09時―1530時)をお楽みください。体験後、中国のアルプス或は蜀山の皇后と言われるG世界遺産四姑娘山の麓へ移動します(約2.5H)。猫鼻梁(3500m)で、天気が良ければ、四姑娘山(大姑娘山:555m、二姑娘山:5454m、三姑娘山:5664m、四姑娘山:6250m)を見られることが可能です。
D2 四姑娘山鎮 朝○昼×夕× 宿泊:四姑娘山圣地映像酒店
午前、四姑娘山の麓にある海子溝をごゆっくりハイキングします。天候が良ければ、間近に四姑娘山(大姑娘山:5355m、二姑娘山:5454m、三姑娘山:5664m、四姑娘山:6250m)を望むことができます。午後、長坪溝では、チベット寺院のラマ寺から渓流沿いの道を辿りながらハイキングをします。天気がよければ、四姑娘山の雄姿を望めます。
D3 四姑娘山鎮ー臥龍―都江堰ー成都 朝○昼×夕× 宿泊:安逸·新良大酒店(成都春熙路太古里店)
午前、双橋溝は乗り合いバスを利用して高度順応をしながら観光します(人参果坪、盆景灘、牛棚子、紅杉坪など)。午後、成都へ移動します(約5H)。夕食は本場の火鍋料理(辛いスープとあっさりしたスープからなっている鴛鴦鍋料理)或いは薬膳料理或いは陳麻婆豆腐を召し上がることが可能です。夕食後、変面、口から強い火を出すこと、操り人形、影画、ストーリなどからなっている川劇をお楽しみください(蜀風雅韵、夜20-21:30、VIP座席)。
上記の日程に基づき、2名様部屋1室ご利用のご旅行代金合計: お問い合わせください。
以上のご旅行代金は5人乗り専用車、日本語ガイド、入場券代、ホテル代(朝食込み、2名1室)が含まれます。
全コースの航空券代、昼食と夕食、個人費用などが含まれません。
※以上のご旅行代金はご参考まで。具体的なご旅行期間やご参加人数、車種、ホテルのランクなどによって、ご旅行代金が異なります。正確なご旅行代金はどうぞ、お気軽にお問い合わせください。以上の日程表に基づき、お客様のご希望などによって、プランと見積もりを臨時応変に調整することが可能です。
①臥龍中華大熊猫苑のパンダ飼育体験の流れについて、
09:00-09:30:ボランテイアに関する手続きを済ませる、服装の着替えなど
09:30-10:30:パンダ基地、博物館の見学
10:30-11:00:竹の準備をする。飼育スタッフがパンダに餌をやることや行為訓練などを近くで見る。
11:00-12:20:パンダ基地の見学
12:20-13:00: 食堂で昼食を食べる
13:00-14:00:飼育係についてパンダの大好物であるパンを作ってみる
14:00-15:00: パンダに関する記録ビデオを見る
15:00-15:30: ボランティアの証明書をあげる
基本的に以上の内容で進みますが、現地事情により、内容と時間帯が変更することもあります。
勤務中、写真を撮ることが基本的に無理です。ただし、ガイドさんにお客様のカメラを預けて、ガイドさんに飼育体験の様子の写真を撮ってもらうことが可能です。パンダと一緒に写真を撮ることでも、飼育員がパンダに餌をやる時などは写真を取ることでも、無理です。予め、ご了承ください。
②四姑娘山について、
中国のアルプス或は蜀山の皇后と言われる四姑娘山(大姑娘山:5355m、二姑娘山:5454m、三姑娘山:5664m、四姑娘山:6250m)は乾季が10月から5月までです。綺麗な山々を見られる確率が高いですが、時期の原因で高山植物が見えません。雨季は6月から9月までです。幻の花だと言われるブルポピーやエーデルワイス、アツモリソウ、百合、飛燕草、虎の尾、ハハコグサ、草沈丁花、トンボソウ、コーリンカなどの高山植物が咲き乱れますが、綺麗な山々を見られる確率が下がります。
③高山病について、
実は、高山病は病気ではありません。標高が高いところに行くこと時、お体に対する反応です。普段、平地で生活している人は標高が高い所へ移動すると、誰でも、吐き気や頭が痛いこと、食欲がなくなることなどの症状が多少出てきます。
弊社は高山病の予防策があります。ただし、心臓病や高血圧などがあるお客様は標高が高い所へ行く前に、お医者さんにご確認ください。海外旅行だし、高原にも行くし、日本で旅行意外保険に加入することをお勧めします。